
こんにちは!当ブログの管理人・しおりです。
年齢は38歳、田舎在住で中学生と小学生の男の子の母であり、ドラマオタク歴29年!
私のドラマ・映画への情熱
20年以上のドラマ視聴歴
小学生の頃からドラマが大好きで、気づけば1クールに5作品以上は欠かさずチェックするほどのドラマ愛好家になりました。
これまでに視聴した作品は500本を超え、特に2010年代以降の国内ドラマには詳しく、作品の傾向や制作背景についても深く研究しています。
得意ジャンルと分析視点
特に心を動かされるのは、サスペンスやコメディ。
緻密な伏線と感情の揺れが絡み合う物語や、笑いと意外性が絶妙に織り交ぜられた作品に惹かれます。
特に愛してやまない作品たち
『Nのために』(2014年) 野木亜紀子さんの脚本に初めて出会った記念すべき作品です。
脚本家がいいとこんなにいいドラマが作れるんだと感動しました。
複雑な人間関係と二転三転する展開に夢中になりました。
『最愛』(2021年) 脚本は奥寺佐渡子さんと清水友佳子さん、演出は塚原あゆ子さんなど。
サスペンスとラブストーリーが融合した話題作です。
来週まで待てなくて週2回リピートするほどどハマりしました。
注目するクリエイター陣
野木亜紀子さん(脚本家)の作品群 !
『逃げるは恥だが役に立つ』(2016年)は5回リピートしました。
人物描写の上手さに本当に脱帽です。
『アンナチュラル』(2018年)は3回リピートした社会派ミステリーの傑作。
『MIU404』(2020年)は2回リピートしたバディものの新境地。
『図書館戦争』(2013年・映画)や『カラオケ行こ!』(2024年・映画)も大好きです。
奥寺佐渡子さん(脚本家)の多彩な世界
『八日目の蝉』(2011年・映画)でこの作品で奥寺作品の虜になりました。
『時をかける少女』(2006年・アニメ映画)『サマーウォーズ』(2009年・アニメ映画)も大好き。
『リバース』(2017年・ドラマ)は心理サスペンスの秀作です。
坂元裕二さん(脚本家)の独特な世界観
『東京ラブストーリー』(1991年)から『カルテット』(2017年)まで。
『Mother』(2010年)『Woman』(2013年)『それでも、生きてゆく』(2011年)など。
セリフの美しさと世界観の独特さに魅了されています。
塚原あゆ子さん(演出家・監督)の映像美学
『夜行観覧車』(2013年・演出)はサスペンス演出の真骨頂。
『コーヒーが冷めないうちに』(2018年・監督)も素晴らしい作品。
『ラストマイル』(2024年・監督)は3回映画館に足を運んだ傑作です!!
さらに、バカリズムさん作品のユーモアとひねりのあるストーリーも大好きです!
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- 作品の細かいところまで知り尽くした上での深い考察
- 何回も見ているからこそ気づける伏線や演出の上手さ
- ファン目線での「ここが見どころ」ポイント
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見落としがちなポイントを分かりやすく解説します。
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